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【Lightroom】大量の写真から目的に合った写真を探す方法

写真が増えてくると、ほしい写真を見つけるのに苦労するというのはよくあると思います。RAW現像で有名なLightroomですが、写真整理の機能も充実しています。この機能を使えば、大量の写真の中から目的に合った写真を簡単に探すことができます。Lightroomにはたくさんの機能がありますが、使い勝手が良いおすすめの機能をいくつか紹介します。実際に私もこの機能を使って管理しているので、この記事を読めば、写真が多すぎて整理できないという方の参考になるのではないでしょうか。最後にメタデータを残さない書き出し設定につ ...

PhotoLab ELITEとESSENTIALの違い5選|失敗しない選び方を解説

DxOのRAW現像ソフト「PhotoLab」。実は、PhotoLabには通常の「ELITE」だけでなく、安価な「ESSENTIAL」という製品があります。 これを聞いて、こんな疑問はありませんか。 価格はどのくらい違う? ELITEとESSENTIALの機能の違いは? ESSENTIALでも十分使える? ESSENTIALはどういう人にオススメ? ELITEはどういう人にオススメ? この記事では、ELITEとESSENTIALの違いを解説します。単純に機能の差を羅列するだけではありません。RAW現像ソフト ...

Capture Oneで未対応のレンズプロファイルを使う2つの方法

プロも使っているRAW現像ソフトのCapture One。高機能で使いやすいのですが、1つ問題が。 対応しているレンズが少ない。 プロ用途の高価なレンズは対応している場合が多いのですが、お手軽なレンズは未対応のものが結構あります。 未対応の場合の問題点 四隅が黒くなる「周辺減光」の補正ができない 画像が歪む「歪曲収差」の補正ができない 被写体の境界に色が付く「色収差」の補正が不十分 この記事では、Capture Oneで未対応のレンズでも上記の補正をする方法を紹介します。 具体的には下記の2つの方法を紹介 ...

【Capture One使い方 Vol.20】セッションアルバムで複数フォルダの写真をまとめて閲覧する方法

LightroomユーザーのためのCapture One 23の使い方解説。第20回は、セッションアルバムを使って写真を閲覧する方法を紹介します。 Capture Oneを使う場合、セッションかアルバムどちらかで運用することになりますが、私はセッションを推奨しています。セッションの方がLightroomなどの他のアプリとの連携がしやすく、便利な点が多いためです。 でも、セッションには1つ欠点があります。それは、複数のフォルダの写真を同時に閲覧できないことです。 逆に、これさえ解決すれば、セッションでの運用 ...

【Capture One使い方 Vol.10】読み込みと書き出しのおすすめのワークフロー(Lightroomで整理・管理、C1で現像も可能)

LightroomユーザーのためのCapture One 23の使い方解説。第10回は、読み込みと書き出しの方法について解説します。 Capture Oneの写真管理は、セッションとカタログがありますが、セッションで運用するのがおすすめです。 この記事では、写真の読み込みから、RAW現像までのおすすめの写真管理方法を紹介します。 Lightroomのカタログ管理に慣れていて、セッションの使い方が分からないという方も、Capture Oneが初めてのRAW現像ソフトという方も、この記事を読めば快適に写真管理 ...