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一眼レフやフルサイズミラーレスで撮影した写真は、縦横比が2:3ですが、インスタグラムで投稿できるサイズは、4:5なので、意図せずトリミングされてしまいます。 この記事では、一眼レフで撮影した写真の縦横比を維持したままインスタグラムに投稿する方法を説明します。 縦位置でインスタ投稿するとこうなる 縦横比が2:3の一眼レフで撮影した写真を、インスタの4:5にすると、下の画像のような画角にトリミングされてしまいます。 枠の外が切り取られる部分です。 横位置の写真を投稿する場合は問題ないのですが、縦位置の写真を投 ...

【2021年9月割引情報】Capture One 22無料キャンペーン

キャンペーン情報の前にプロモーションコードについてお知らせです。 Capture Oneの購入で、10% OFFのプロモーションコードは使えなくなりました。 このブログで公開していたプロモーションコード「MATSU10」が使えなくなっただけでなく、全世界に存在するすべてのプロモーションコードが無効になっています。Capture Oneがプロモーションコードの制度そのものを廃止しています。 キャンペーン内容 下記のキャンペーンは終了済みですが、過去のキャンペーンと同じものが今後も実施される可能性があるので、 ...

【Capture One】ライティングの失敗で死んだ魚のようになった目を復活

魚の目は、光を受けて色が変わりやすいので、ライニングの仕方ひとつで全然違った印象になってしまいます。今回は、ライティングに失敗して死んだ魚のようになった目をキャプチャーワンを使って復活させます。 ちなみに、トップの画像の魚は本当に瀕死状態の魚です。目の焦点が合っていません。残念ながら、これは復活させられませんが、生きている魚の写真はレタッチで復活します。 光を受けて光ってしまった目 レタッチする写真がこちら。 ストロボの光を受けて、目が光ってしまい、生気のない色になってしまいました。 うまく撮れると、下の ...

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LightroomユーザーのためのCapture One 23の使い方解説。第8回は、RAW現像の調整前後の比較方法について解説します。 調整前後の比較方法がLightroomと違うので、わかりづらいと感じる方もいると思います。 Lightroomユーザーだけでなく、RAW現像ソフトはCapture Oneが初めてという方にも参考になる情報なので、ぜひご覧ください。 調整前後の比較方法 調整前後の比較をする場合、下の画像の青枠の「ビフォー」というアイコンをクリックします。すると、赤枠のように写真に「ビフォ ...

Lightroomのマスク機能の使い方を徹底解説!被写体と空の選択が簡単にできる

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